まず、現場に入る。
会議室の言葉だけで企画を決めません。仕事の流れやお客様との接点を見て、映像や音声に残すべき場面を一緒に探します。
水俣・熊本県南部のクリエイティブスタジオ
水俣・芦北を拠点に、企業や自治体、観光事業者の発信を支える制作スタジオです。何を頼めばいいか決まっていなくても大丈夫。まず現場の話を聞かせてください。
制作の姿勢 / 01–03
会議室の言葉だけで企画を決めません。仕事の流れやお客様との接点を見て、映像や音声に残すべき場面を一緒に探します。
事業者が普段使う言葉を大切にしながら、初めて知る人にも届く構成へ。地域の背景を置き去りにしない編集をします。
納品して終わりにはしません。公開後の運用や、撮影・収録を社内で続けるための手順づくりまで支援します。
外注で終わらせず、次の発信に使えるノウハウを現場に残します。
担当領域 / 制作体制
企画から納品まで、案件の目的に合わせて担当を組みます。大きな案件では外部パートナーとも連携し、必要な専門性を加えます。
目的と届けたい相手を整理し、構成、撮影・収録の段取り、公開までの進行をまとめます。
商品や仕事の手元、働く人の表情など、伝えたい内容に合わせて撮影環境を整えます。
ポッドキャストやインタビューの収録を行い、聞きやすさを確かめながら音声を編集します。
映像と音声の編集、テロップや整音など、媒体と公開先に合わせて仕上げます。
発信のテーマ決めや社内での進め方を一緒に整理し、無理なく続けられる運用を考えます。
地域との仕事 / 水俣から
水俣市、芦北町、津奈木町、天草には、それぞれ異なる仕事の景色があります。観光の季節ごとの魅力、農産物が届くまでの手間、製造現場の工夫、介護の現場で交わされる言葉。地域の事業者が日々向き合う課題を聞き、伝える相手に合わせて企画や見せ方を組み立てます。熊本県南部の映像制作や音声発信を、現場に通いながら一緒に進めます。
ご相談窓口 / A1 物語
まずは現状の課題を聞かせてください。内容が固まっていない段階から相談できます。
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